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朝日新聞は他国のために動く「工作機関」

2014年 09月19日 15:29 (金)

元スレ おーぷん2ちゃんねる

1 名前:ん◆2R.j9FMXMSiE[] 投稿日:2014/09/18(木)16:47:20 ID:???

朝日新聞は報道機関ではないのではないか 

元空将・軍事評論家佐藤守氏




 朝日新聞を「報道機関」と見るから腹が立つのである。

 今回の慰安婦問題や、東京電力福島第1原発の吉田昌郎元所長の証言をまとめた「吉田調書」の大誤報をめぐる対応や、同社の過去を振り返って、私は「実は、朝日は報道機関ではないのではないか」と思わざるを得なくなった。

 保守派言論人の中には「朝日は終戦後、変身した」という人がいる。

 確かに、朝日は戦争中、「海鷲の忠烈、万世に燦たり」などと軍を賛美し、「鬼畜米英」と国民の反米意識をかき立てた。

 従軍記者の報道を大々的に報じて大きく部数を伸ばした。

 だが、開戦(1941年12月)の3カ月前に発覚した「ゾルゲ事件」を忘れてはならない。

 同事件では、朝日記者だった尾崎秀実(ほつみ)が首謀者の1人として逮捕された。

 尾崎は近衛文麿政権のブレーンとして、政界や言論界に影響力を持っていたが、実際は共産主義者で、コミンテルンの指示で諜報活動や、日本軍の北進(ソ連侵攻)を阻止する工作活動を行っていた。

 尾崎は「対中国強硬論」「対米開戦論」を声高に主張していた。

 ソ連を日本から守る一方、日米両国を戦わせて双方を自滅させ、戦後の世界をソ連が支配するために狂奔していたのである。

 朝日報道などの後押しも受け、日本は対中、対米戦争を戦い、敗戦した。

 日本人は諜報・工作活動に疎い。

 古今東西、「報道の自由」を旗印に情報活動ができる新聞記者はスパイに近い職業だが、政治家や高官は「新聞記者」なる肩書に、つい気を許してしまう。

 1963年に統合幕僚会議事務局に勝手に入り込んだ新聞記者が「演習秘文書」を持ち出し、社会党議員に渡して国会で大問題になる「三矢事件」が起きた。

 この時の“窃盗犯”は出世したようだが、“被害者”である自衛官は処罰され、日本で有事研究はタブーとなった。

 私が空幕広報室長時代(当時・一佐)、庁内を闊歩(かっぽ)する朝日の記者が、公務中の私の机上の文書に勝手に手を伸ばすので注意した。

 すると、記者は「一佐なんか飛ばしてやる!」と暴言を吐いた。


 われわれは、彼らをジャーナリストとして扱わざるを得なかったが、その正体は「インテリやくざ」に他ならなかった。

 朝日の慰安婦や「吉田調書」報道の“恩恵”にあずかってきたのは、世界各国で日本を貶める活動を続けている韓国中国だろう。

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 その大誤報について、朝日の木村伊量(ただかず)社長は先週11日夜、やっと記者会見を開き、謝罪したが、他国の誤解を解くための真剣な努力をしているようには見えない。

 これでは、真実を伝える報道機関ではなく、他国のために動く「工作機関」といわれても仕方がないのではないか。


zakzak 2014.09.18


佐藤守氏

 ■佐藤守(さとう・まもる) 1939年生まれ。

 63年、防衛大学校を卒業し、航空自衛隊に入隊。66年、スクランブル任務に就く(総飛行時間3800時間)。

 外務省国連局に出向。

 三沢基地司令、松島基地司令、南西航空混成団司令などを歴任。97年に退官する。

 元空将。岡崎研究所特別研究員。

 著書に『日本の空を誰が守るのか』(双葉新書)、『お国のために-特攻隊の英霊に深謝す』(青林堂)など。



参考資料

※ ゾルゲ事件

 ゾルゲ事件(ゾルゲじけん)は、リヒャルト・ゾルゲを頂点とするソ連のスパイ組織が日本国内で諜報活動および謀略活動を行っていたとして、1941年9月から1942年4月にかけてその構成員が逮捕された事件。

 この組織の中には、近衛内閣のブレーンとして日中戦争を推進した元朝日新聞記者の尾崎秀実もいた。


ゾルゲ事件_convert_20140919144452

作家・山崎豊子さん、朝日を憎悪 

元日航会長・伊藤淳二氏が月刊「テーミス」に特別寄稿


zakzak 2013.12.02 より以下、一部抜粋

「マスコミは国の政治、経済、社会を含めてその運命を左右する。真実を追究し、国民のすべてが正義の下、公平に生きるように、不撓(ふとう)不屈の固い信念に基づいた主張を貫かねばならない。日本のマスコミの代表面をしている朝日は、偏向し傲慢で真実をねじまげ、結局は自己無謬(むびゅう)主義、オポチュニストの典型、許せない。朝日以外の人の人権、人格を毀損(きそん)することを恬(てん)として恥じない。私の天敵です。朝日を徹底的に解剖し、天下にその正体を暴きたい」

5 名前:名無しさん@13周年[] 投稿日:2013/12/07(土) 20:55:32.83 ID:+2Kz1jkGi [1/12]

朝日新聞が真の戦犯だった。

朝日が戦前・戦中に体制に迎合したというのはウソ。

朝日新聞は戦前から現在まで日本国解体工作を続けてきた。

 朝日新聞に操られた近衛文麿が危機を演出し、体制革新つまり統制経済化・社会主義化のため意図的に日中戦争を拡大した。

 紙面に煽られた国民も支持した。

 近衛の中国政策についてのブレーンになった朝日新聞記者の尾崎秀美は近衛を日中戦争拡大、日ソ中立条約締結、対米戦に誘導してソ連を守り、敗戦革命で日本の赤化を図っていた。

 尾崎は、コミンテルンのスパイ・ゾルゲ事件の共犯で死刑になった。

 ゾルゲ事件では尾崎の同僚であった朝日新聞東京本社政治経済部長田中慎次郎、同部員磯野清も検挙されている。

 史実を追えば、日中戦争の発端の盧溝橋事件では、7月11日、北平特務機関長の松井久太郎大佐と大使館付武官補佐官の今井武夫少佐は、第29軍の秦徳純副軍長との間で、盧溝橋事件現地協定という停戦協定を締結。

 しかし、7月11日、同日に近衛内閣は、華北の治安維持のため、派兵を声明し、各界に挙国一致の協力を要請。

 また、昭和13(1938)年1月16日には参謀本部は講和を志向していたが、近衛が「帝国政府は爾後国民政府を相手にせず」と声明発表し断交。

 以後、交渉不能に。

 しかし、近衛はゾルゲ事件後の昭和18年にはコミンテルンの影響を脱したらしい。

 それで、陰謀の中身を明かして終戦工作の近衛上奏文を書いた。

(以下抜粋)

 抑々満洲事変、支那事変を起し、これを拡大して遂に大東亜戦争にまで導き来れるは、これら軍部内の意識的計画なりしこと、今や明瞭なりと存侯。

 満洲事変当時、彼等が事変の目的は国内革新にありと公言せるは、有名なる事実に御座侯。

 支那事変当時も、「事変永引くがよろしく、事変解決せば国内革新はできなくなる」と公言せしは、此の一味の中心的人物に御座侯。

 これら軍部内一部の者の革新論の狙いは、必ずしも、共産革命に非ずとするも、これを取巻く一部官僚及び民間有志(之を右翼というも可、左翼というも可なり、所謂右翼は国体の衣を着けたる共産主義者なり)は、意識的に共産革命にまで引ずらんとする意図を包蔵しおり、無智単純なる軍人、これに躍らされたりと見て大過なしと存侯。

そして、近衛は自殺するが朝日は残った。


追加資料

近衛上奏文(ウィキペディア


ネットの声

2 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/09/18(木)16:57:00 ID:J66slao59

今でもスパイはマスコミ機関に入り込んでそう

4 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/09/18(木)17:01:30 ID:FDai6ScdU [1/3]

明らかに何らかの目的をもって、それに則した動きをしています。
なんというか、まるでどこかの国、組織のスパイと言った感じでしょうか。


5 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/09/18(木)17:04:05 ID:bq81qRauO

マスコミは、根本的に公平性を持っていない。

報道と言う名の意見を述べているにすぎない。

だからこそ利用されうる


2013052315503849

7 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/09/18(木)17:17:51 ID:FHlVEYDvH [1/2]

防衛省の記者会見とかから
朝日新聞社の記者を排除しなあかんわ。
完全にスパイ行為や(-_-#)


8 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/09/18(木)17:20:24 ID:kIk3DQHOF [2/2]

 だが、開戦(1941年12月)の3カ月前に発覚した「ゾルゲ事件」を忘れてはならない。

 同事件では、朝日記者だった尾崎秀実(ほつみ)が首謀者の1人として逮捕された。

 尾崎は近衛文麿政権のブレーンとして、政界や言論界に影響力を持っていたが、実際は共産主義者で、コミンテルンの指示で諜報活動や、日本軍の北進(ソ連侵攻)を阻止する工作活動を行っていた。

 尾崎は「対中国強硬論」「対米開戦論」を声高に主張していた。ソ連を日本から守る一方、日米両国を戦わせて双方を自滅させ、戦後の世界をソ連が支配するために狂奔していたのである。

 全部スパイ的行動じゃないか。

 昔から朝日はこんなのだったのか。


18 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/09/18(木)22:13:11 ID:VuhkyzKCf

まぁ、中韓の「工作機関」だわな。

誰もが知ってるけど。


20 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2014/09/18(木)22:20:01 ID:msSBMZI26

 この論調だと、今までも工作機関だと思っていたが言えなかった

 やっと言える空気になってきたってところかねぇ


23 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/09/18(木)22:30:28 ID:FDai6ScdU [3/3]

尾崎 秀実とは

(おざき ほつみ、1901年(明治34年)4月29日 - 1944年(昭和19年)11月7日)は
日本の評論家・ジャーナリスト・共産主義者。

「「朝日新聞社記者」」、内閣嘱託、満鉄調査部嘱託職員を務める。
近衛文麿政権のブレーンとして、政界・言論界に重要な地位を占め、
軍部とも独自の関係を持ち、
日中戦争(支那事変)から太平洋戦争(大東亜戦争)開戦直前まで
政治の最上層部・中枢と接触し国政に影響を与えた。


朝日新聞の歴史、そろそろ終わらせようや

26 名前:へんくつ者[] 投稿日:2014/09/18(木)22:49:10 ID:HQW3cAohd

ええ、報道機関ではありません。

テロ機関です。


27 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/09/18(木)22:52:54 ID:ktjz2QXAd [2/2]

やったね朝日
世界を敵にまわすテロリストに昇格したよ
シバキ隊共々頑張って闘ってくれ(笑)




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